旅の途中

TSUTAYAのカードが期限切れそうだったので更新に行く。
荻窪のTSUTAYAはそう大きな店ではないのに
エレカシは結構揃っている。
「生活」から「扉」まで全部置いてあった。
Syrup16g「Mouth to Mouse」を借りてみた。
かなりいいかも。

帰りにタワレコでいろいろ試聴してみた。
ゆらゆら帝国、もっとアングラな感じかと思ったら
わりと聴きやすい。詩が独特。
「タコ物語」は「みんなのうた」で流れたらおもしろそう。
ちょっとシュールすぎるかな。

DEPAPEPE売れてますね。ギターうまいな。
ロックなゴンチチのようだと思ったが、
エゾにどちらも出るんですね。

「bounce」のセカイイチの新譜レビューに
『永積タカシにも似た抜群の声質、
宮本浩次(エレファントカシマシ)を彷佛とさせる真に男前な歌唱
・・・そんな人間味があって聴き手の心の奥のほうまでしっかり届く歌』
と書いてあった。
4月のシークレットで対バンだったセカイイチ。
メンバーもエレカシのステージを観ていたけど、好きなのかな。

先週買ったSINGER SONGERのシングル、
カップリングの「Love in the air」がカッコ良い。
Coccoの英語の曲は昔から好きだったけど、
アルバムの発売が楽しみ。
ライブやってくれないかなー。 このページのトップへ
今回のツアーで披露された新曲は今のところ6曲。

1、「探してる 探し歩いている 何かを探してる」で始まる曲。
  「今あるこの自分が 俺のすべてだなんて 思いたくはなかった」
  途中で「すまねえ魂」という言葉が出てくるので
  タイトルは「すまねえ魂」?

2、「これが皆の理想 これが皆の理想の朝 
   こっちを向いてよ理想 怠け者よ目を覚ませ」
  わりと明るい感じの曲。

3、「夢も希望もまどろんでる 甘く切ない絶望
   夕日色した町の中で 取り残された子供のように
   闇の彼方にはじめて見える おぼろな光 希望」

  「日めくりカレンダーに印つけたのは 
   命の灯火を燃え立たせるため」

4、重いブルースロック調。
  宮本タンバリンと石くんのスライドギターがカッコ良い。
  前衛ダンサーのような動きと妖しい雰囲気、
  エレカシもこんな曲ができるようになったんだ。
  おじさんの良さが出ていると思う。

  サビの部分が「人生のコロニー」と聞こえたが、
  どうやら「人生の午後に」らしい。
  ネットで「人生のコロニー」と書かれているのを知って
    宮本「石くん、これコロニーって聞こえるかな?」
    石くん「・・・少し、です」
  という会話がされたかどうか知らないが
  リキッドの時は「午後に」とはっきり発音していたように思う。

5、「遠い空から落ちてきた 流れ星のような人生」
  シークレットの時だったか、歌う前に「金なんて結局残りゃしねえんだ」
  とつぶやいていたのが印象的だった。
  一番ポップな感じ。

6、「傷だらけの旅人」
  雨の中 バスに乗って 君に会いに行く って感じの歌詞だった。
  5月のシークレットとツアー初日で披露されたが、その後歌っていない。 このページのトップへ
P050528_0959.jpg

縦に並べると、野音の背後に立つ巨大な宮本大仏のようだ。
ちょっと、恐いかも・・

野音の方は「通りを越え行く」とか声が八百屋のようになっていて
勿体ない。まあ、これもライブ盤ならではなんだけど。
今回のツアーは声がよく出ていただけに、余計にそう思うのかも。

「日本 夏」は2001年から2004年のフェスの音源ですが
2002年までと、2003年からでは全然違う。
ちょうど「DEAD OR ALIVE」「俺の道」以降ですね。
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怒濤のライブ週間も終わり、腑抜け状態。
とりあえず疲れを癒そうと、帰りにスパへ直行。
平日の夕方なので空いていて、のんびりできた。

さて、昨日はクイーンミュージカルのゲネを観に行ってきた。
感想は・・・ちょっと微妙(笑)
しかし日本はミュージカルのチケ代が高すぎる!
ほとんどがS席だし。
もっと細かく値段設定するべきだ。
「モーツァルト」中川晃教版も観たいが、12600円は高いと思う。

タバコジュース@LOFTはチケット引き取り手が見つからなかったので
LOFTへ電話したらタバコの出演はラストとのことで、
もしかしたら間に合うかもと思って、行ってみた。
こちらも時間がおしていたようで、5曲聴くことができた。

この日は5組出演したので、18:30に始まって
終わったのが22:30頃。
平日に4時間ってちょっと辛いよな。
たぶんもう帰ってしまったお客も多かったのか
初めから客が少なかったのか、ちょっと寂しい感じ。
ライブ自体は良かったです。

最後に松本くんが「家に帰って今日のライブを思い出してください」
と言っていたが、良いライブだとしばらく余韻が残るよね。
しかし、その前に連チャンでエレカシだったので
インパクト強過ぎて、私の頭の中はエレカシに占領されています。
ゴメンよ、タバコちゃん。次回のライブに期待してます。 このページのトップへ
ここのところ小さい箱で見続けてきたせいか
リキッドが広く感じる。
いやー、素晴らしい出来でした。

このツアー、セットリストは毎回変わっているが
いつも3曲目が「風に吹かれて」のような気がする。

   本当はこれで 
    そう 本当はこのままで
    何もかも素晴らしいのに


ここでいつもうるっとしてしまう。

明日は「遠い浜辺」リベンジするのだろうか?
楽しみ。 このページのトップへ
という芝居を観に文学座アトリエへ。
松本祐子さんの演出のものは、だいたいおもしろい。
今回の物語は、父親がぬけがらを残して脱皮して
どんどん若返っていくという、突飛な話しなのだが
会話はとてもリアルであった。
どんなお年寄りでも、若い時はあったんだよな。
とても良い芝居だったけど、今日が楽日。
来年あたり地方で再演されそうだけど
大きな会場だと、こういう芝居はおもしろくないだろうな。

帰りに千疋屋へ寄ってみた。
宮崎産マンゴーが1個3500円、山梨産ぶどうが1房3700円!
結局、ワインを1本買って帰った。
(これはリーズナブルでした)
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最初はBACK DROP BOMB。
ボーカル2人なんですね。
歌詞はほとんど聞き取れず(^^;)
というより何語かすらわからない。
まあたぶん英語でしょう。

続いてエレカシ。
ステージが高いのでなかなか見やすい。
ノリの良い曲をはさみつつ、ヒット曲&新曲と
はじめて観る人でもわかりやすい選曲となっていた。
声がよく出ているのは、早寝早起きの成果か?
「JAPAN」のスピッツのインタビューを読んでいたら
ほぼ同年代の彼らも、40前にして
同じような壁にぶつかっているんだなぁと思った。
ストイックにならないと続けられないよな。

「昔の侍」の後半、鬼気迫るものがあり
グワーっと盛り上がったところで
宮本さんが急にうつむいて、見えなくなってしまった。
ええ?どうしたの?と、なんだかよくわからないまま終了。
私の位置からは見えなかったのだが
前にいた人にきいたところ、
なんとズボンの股の部分が裂けたのだそうだ(笑)
しきりに股間を気にする先生・・・
ああ、なんか最後の最後でずっこけるところがエレカシらしい。 このページのトップへ
QUEENミュージカルのゲネプロと
タバコジュースのライブが重なってしまった。
うーん、コマとLOFTは目と鼻の先だし
どっちも観たいが、時間的に無理っぽいので
今回はQUEENをとることに・・・

タバコジュースのライブ観てみたい方いましたら
チケット差し上げますのでご連絡ください。

 5月25日(水)新宿ロフト
     6:00開場  6:30開演
  出演:tobaccojuice, CHABA, 砂場, papa's milk, cheese

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昨日、今日とQue 2days。
ツアー初日と2日目で、こんなにセットリスト変えてくるバンドも珍しい。
ライブは毎回違うから面白いんだけど、
特にエレカシはこれだから何回も観たくなっちゃうんだよな。
今回はレコ発ツアーではないから、思い付きで毎回変えてきそう。
いろいろ懐かしい曲も聴けた。
「2日前に発掘された曲」と言っていたけど、まさに発掘(笑)

最初の2〜3曲で、妙な動き(踊り?)とか変な顔するけど
あれはテンションを高めるためにやっているのだろうか?
2日目は「カツラじゃないよ」と言っていて、笑えた。

新曲はどれも良い感じ。
「流れ星のような人生」と歌っていたが、宇宙の時間の中で
人間の一生なんて、ほんの一瞬だろうし
同じ時間、同じ場所に存在していることって
実はすごいことだと、しみじみと思った。

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北沢タウンホールの空中庭園です。
いつ行っても空いていて、ちょっとひと休みしたい時に便利。
今日は暖かくて、日なたぼっこしていると猫になったよう。

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ゼラニウムの花にミツバチが。
ひとつひとつ黙々と吸っていきます。
一匹のミツバチが生涯に集める蜂蜜はティースプーン1杯程度だそうです。
そう考えるとなんか食べるのが悪いような・・・ このページのトップへ
コンタクトレンズを買いに行く。
近眼なので、普段はコンタクト、家ではメガネなのだ。
このまま一生使い続けると、結構な金額だよな。
虫歯の治療に保険がきくのに、何故コンタクトはダメなのだ。
納得いかないわ〜。

帰りに久しぶりに献血でもしようかと
献血ルームへ行ってみると
身分証明書がないとダメだという。
免許を持っていないので、こういう時に困る。
でも献血ルームは若者で大繁盛していた。
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午後、本の取材を受ける。
今日のライターさんとカメラマンは丁寧な方達で良かった。

たまに雑誌の取材の依頼があるが
なかにはひどいのもある。
いきなり電話してきて、いろいろ聞いた末に
原稿チェックもなく、載った記事はなんじゃこれみたいなものとか、記事が出る前につぶれてしまった会社もあった。

ライターという職業もなんだかよくわからないよね。
結局、その人次第なんだけど。
それはどの職業も同じか。 このページのトップへ
daimasの日記を読んでいたら、シロップのライブを観てみたくなった。
そうそう、こういう瞬間を味わいたくて、ライブ通いをしてしまうんだよね。

20代の頃、私は頻繁にライブに足を運んでいた。
ブランド品には興味がないし、物欲もあまりないので
お給料のほとんどをチケット代と旅行に費やしていた。
それが30近くなり、自分で仕事をはじめると
いろいろな面で余裕がなくなり、ライブを観に行くことも減っていった。

それが一昨年、ふらっと行ったライブで
出てきたシークレットゲストが岡村靖幸。
その瞬間、昔行ったライブのことがバーっと甦ってきて
やっぱり生で観ないとダメだ!と思い
またライブ通いを再開した。

ライブはその時その場に居合わせた人だけが共有できる
特別な瞬間がある。
ビートルズのライブとか、もう観たくても観られないからね。
生で観られるのは、同じ時代に生きている人の特権。 このページのトップへ
夜、「03-ゴールデン劇場」の飲み会で、久しぶりにお酒を飲む。
12月に公演を行うので、その打ち合わせ。
気が付けば、皆、中年と呼ばれる年になっていた。
老眼やら40肩やら健康の話しばかりだ(笑)

どこかの中年ロッカーも言っていた。
「もう中年ですから、目標を決めてやっていかないと
一歩も動けなくなっちゃうんですよ」って。

でもな、考えてることは若い頃とさほど変わっていない気がする。100才になっても、このままなのだろうか。
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招待券をいただいたので「岩合光昭写真展」へ行く。
写真に添えられている文章が、いやに啓蒙的だと思ったら
後援がWWFと渋谷区教育委員会だった。

野性動物の知的な表情と、無駄の無い美しい肉体を見ていると
地球上でいちばん醜く、愚かなのは人間だという気がしてくる。
この目、最近どこかで見たっけな、と思い出したら
TVでやっていた中国の少数民族の子供の目と同じだった。
賢くて落ち着きのある瞳。

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気管支があまり強くないので
喫煙OKのライブハウスへ行った後は、のどの調子が悪い。
でも不思議とガラムの煙りだと平気。
クローブの成分のせいだろうか。

BAZRAがメグミルクのCMソングを歌うそうだ。
でもメグミルクっていったら、ねー。
「扉の向こう」で豪快に飲んでいたあのお方がいるじゃありませんか。
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5月4日はMUSIC DAY。
下北をぶらぶらしてたらQueの表の黒板に某4人組の名前を発見!
P050504_1641.jpg


えっー??
ARABAKIに出たし、ツアーもはじまるから今日の出演はなくなったと思っていたのに。
当日券を買って開場まで街を散策。
連休中のためか、とにかく若者が多い。
カフェも行列しているし、いつからこんなに人が増えたのか。

17:30頃戻って中へ入ると、
左側奥の一段高くなっている所はDJブースになっていたので下手の前の方へ。
開演時間になってもまだ余裕のある感じでゆったりしている。

最初のバンド「12月8日」
ボーカルマイクがすごい高い位置にセットされてるなと思ったら
出てきたボーカル君、長身なので、前列の客は見上げる感じで首がつらそう(笑)
後ろの客は良く見えていいけどね。
2曲目でギターの弦が切れて、ステージ上で弦を張り替えながら
MCをするボーカル君。
実家が佐賀でライブハウスをやっているそうで
Queの店長が佐賀出身なので、小さい頃からの知り合いだと言っていた。
ギターが女の子でカッコ良かった。この日唯一の女性出演者。

2番目「ダブルオーテレサ」
昨年のフェスで曽我部恵一と共演したのはTVで見ていたが、単独では初めて。
ボーカルの人、フラカンけいすけに似ていた。
ファンが若くてかわいい。
ペットボトルの水をメンバー同士かけあっていたので
Vo「6月にワンマンでやる時は、ここがプールになります。
  皆、カッパ来てきて」
B 「え?水着じゃないの?」
Vo「おお、水着、水着。水着着てきた人は500円割り引きするから」
漫才のようで見ていて飽きない。

「Unlimited Broadcast」
かなりの数のライブをこなしてきているバンドらしく
ステージ慣れしていて安心して見ていられる。
ボーカルの人、ものすごい運動量でステージの端から端へ、
客席にも降りていって大サービス。
6/5のQueワンマンで活動休止するそうで、
最後はたいへん盛り上がっていました。
いいバンドなのに残念。でも解散ではないので、また戻ってくるといいな。

次の「understatements」はキーボードが入るため
セッティングに時間がかかる。
今日は500円でリストバンドを購入すると下北のライブハウスを周り放題なので
客の出入りもあり、この頃には最前列に。
understatementsは西海岸系?の踊れるR&Rバンドという感じでした。

スタッフがセットチェンジしている時に、トミだけ出てきて調整をはじめる。
一旦はけて、4人揃って登場。宮本さんが出ると歓声が上がる。
立続けに新曲を演奏。
はじめからものすごい集中力でとばしている。
Queはステージと客席の間に柵がない。
本当に目の前で演奏している訳で、ちょっと手をのばせば届く位の近さだが
誰も手を出さない。というより固まっている(笑)
前3組がフレンドリーだったので、いつもこういうライブに行っている人は
そりゃ、恐かったでしょう。

「夜11時頃寝て、朝6時、7時に起きるようにしたら、元気になって
曲がいっぱいできるようになった」とうれしそうに笑っていた。
「もう年ですからね、
年とるってことは捨て去っていくってことで、
捨て去っていくと、ひとつしか残らない。
ま、それで死んじゃうんですけどね」とか言っていたな。
宮本さんにとって、そのひとつ残ったものが音楽だったのか。
新曲の歌詞はシビアに現実を見つめたものが多かった。

最後は「悲しみの果て」
やっぱり名曲。
歌う前に「太陽に恥ずかしくないように生きてるんだ」と言っていた。

この日のQueの深夜イベント「66NITE」は66年度生まれが集まるイベント。
もしかしたらこっちに出るかもと思っていたのだが
11時に寝るんじゃ、無理だよね(笑)
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ゴールデンウィーク前半は、ひたすら部屋の掃除。
そう遠くない将来、一般ゴミも有料化されそうな気配なので
今のうちに押し入れの奥のダンボールの中身などを処分しようと
思ったら、出るわ、出るわ、ゴミの山。
「私をスキーに連れてって」みたいなスキーウェアとか
肩パットのすごく大きいコートとか(笑)時代を感じる。

掃除しながら、ふとつけたラジオにtobaccojuiceが出ていた。
今いちばん気になっているニューカマー。
こちら → http://www.tfm.co.jp/ma/index.html
「Time is on my side」をカバーしている映像が見られます。
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44

午後、サロンでお客様と雑談。
「サウナで見る水商売の女の人は、歳とってもさすがに
身体がきれいだ」という話しから
聖子ちゃんの写真集の水着姿の話しになる。
で、今日の結論・・
・人に見られているという緊張感が美しさを作る。
・聖子ちゃんのプロフェッショナルな生き方はあっぱれ。
・今、郷ひろみと結婚すれば絶対うまくいくのに。。。

私が中学生の頃、デビューしたての聖子ちゃんが
近所のダイエーで歌っていたのを見たことがある。
ああいう地道な努力が大切なのね。
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M-ONで放送された「COUNT DOWN JAPAN 04/05」の
エレカシの映像を観る。
「化ケモノ青年」「男は行く」「デーデ」の3曲。
つくづくエレカシってノンジャンルだなーと思った。
特に「男は行く」に釘付け。
あの迫力、あんな曲、他にはない。
もっと評価されてもいいのにね。
今の日本人の感性はゆるゆるなのか? このページのトップへ
ふと思いたってブログを書いてみようと思い
Macとの相性が良いものはどれか探してみたが
たくさんありすぎて、なんだかよくわからない。
しかしブログやっている人って多いんだな。

「オルタナティヴ31歳ガン闘病記」の奥山貴宏さんがお亡くなりになったのを知る。
日記を読んでいたら、荻窪に住んでいらっしゃるらしく、私もたまに行くお店のことなどが書かれていて、同じ景色を眺めていたんだと思うと、ちょっと親近感があった。
実際に御会いしたことはなかったけれど、同じ時代に確かに生きていたんだなぁ。
御冥福をお祈りします。 このページのトップへ

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ロビン
  • Author: ロビン

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